あのエヴァンゲリオン新幹線の車内チャイムがオルゴールに 『エヴァンゲリオン新幹線 500 TYPE EVA 箱根寄木細工オルゴール』が登場

インペリアル・エンタープライズは、『エヴァンゲリオン新幹線 500 TYPE EVA 箱根寄木細工オルゴール』をPREMICOオンラインショップにおいて販売を開始した。

『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年を記念し、2015年11月から2018年5月まで運行されたエヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」と、日本の伝統工芸が共演が実現…!物語の舞台「第3新東京市」のモデルとなった箱根から、伝統的工芸品・箱根寄木細工のオルゴールが登場した。

箱根寄木細工の伝統技を受け継ぐ職人が、色合いも質感も異なる天然木を組み合わせ、六角麻の葉や変わり市松、切りちがい桝をはじめとする伝統柄を精緻に表現。格調高い木の風合いに、美しい幾何学模様が唯一無二の存在感をもたらす『エヴァンゲリオン新幹線 500 TYPE EVA 箱根寄木細工オルゴール』。内蔵のオルゴールが奏でるのは、「500 TYPE EVA」の車内チャイム「残酷な天使のテーゼ」。新幹線で採用された2種類のメロディがオルゴールのために特別に編曲され、23弁ならではの広い音域と豊かな音質で再現している。オルゴールは職人が一点一点まごころを込めて制作する限定アイテムとなっている。

『エヴァンゲリオン新幹線 500 TYPE EVA 箱根寄木細工オルゴール』は、限定900点のアニバーサリーアイテムとしてエディションナンバー入りのギャランティカード付、59,800円(税込65,780円)でPREMICOオンラインショップにて販売中。