東海旅客鉄道(JR東海)は、名古屋駅7・8番線ホーム(中央本線)への可動柵の設置、仕様と使用開始時期が決定したことを発表した。

《設置箇所》名古屋駅7・8番線ホーム(中央本線)
《 仕様 》腰高式ホーム柵
《 開口幅 》 2,300mm
《開閉システム》QRコード方式
《安全機能》戸挟み検知、支障物検知、居残り検知、こじ開け検知、巻き込み検知、非常停止ボタン
《使用開始時期》
7番線ホーム:2025年4月
8番線ホーム:2025年12月
【画像:東海旅客鉄道(JR東海)プレスリリース】
東海旅客鉄道(JR東海)は、名古屋駅7・8番線ホーム(中央本線)への可動柵の設置、仕様と使用開始時期が決定したことを発表した。