【東日本旅客鉄道】鉄道開業150年で群馬の春を蒸気機関車「SLぐんま」運転

東日本旅客鉄道(JR東日本)は、10月14日鉄道が開通して150年、1月21日発表の春の臨時列車運転は「DLぐんまみなかみ」「ELぐんまよこかわ」を運転すると知らせたが牽引機を蒸気機関車に変更、「SL ぐんま みなかみ」「SLぐんまよこかわ」として運転する。

牽引機を 蒸気機関車SL「C61形20号機」に変更して「SL ぐんまみなかみ」および「EL・SL ぐんまよこかわ」として運転する日は4月29日・5月4日「SL ぐんまみなかみ」旧型客車6両・4月30日・5月5日「EL・SL ぐんまよこかわ」旧型客車6両として運転する。

追加となる列車は5月7日「SL ぐんまみなかみ」12系客車5両・5月3日・8日「EL・SL ぐんまよこかわ」12系客車5両として運転する。

ヘッドマークの掲出について新たなデザインで運転する。