【四国旅客鉄道】アンパンマン列車が25周年 初代列車のデザインが復活 期間限定で運行へ
四国旅客鉄道(JR四国)が運転する「アンパンマン列車」が25周年を迎える。 「アンパンマン列車」は、2000年10月14日に土讃線でデビュー。現在は21両の「アンパンマン列車」が四国各県で活躍している。 JR四国は、25…
四国旅客鉄道(JR四国)が運転する「アンパンマン列車」が25周年を迎える。 「アンパンマン列車」は、2000年10月14日に土讃線でデビュー。現在は21両の「アンパンマン列車」が四国各県で活躍している。 JR四国は、25…
四国旅客鉄道(JR四国)は、「スマえき(か)しこく1日フリーきっぷ」の販売を開始した。 きっぷは、特急自由席が1万円で1日間乗り放題となる期間限定のきっぷで、2024年にも発売し好評だったという。 2025年版は、比較的…
鉄道ニュース【NewsTRAINS】では、12月9日~12月15日にかけ、様々な記事をお届けしました。 イベントやグッズ、2025年3月のダイヤ改正、特急「まほろば」のリニューアル、南海電鉄「2200系車両」全廃の話題な…
四国旅客鉄道(JR四国)は、2025年3月15日のダイヤ改正の概要を発表した。 全ての特急「うずしお」の車両を速達性・快適性・バリアフリー性に優れた2600系・2700系車両に統一するほか、徳島方面と岡山方面を結ぶ特急「…
JR各社は、「往復乗車券」と「連続乗車券」の発売を終了することを発表した。 JR各社は、交通系ICカード等の全国的な普及拡大、インターネット予約などの普及、「往復乗車券」と「連続乗車券」の発売枚数が減少していることを終了…
鉄道ニュース【NewsTRAINS】では、11月18日~11月24日にかけ、様々な記事をお届けしました。 イベントや、JR東日本の新型車両「HB-E220系」、JR西日本の特急「はるか」の延伸、観光特急「しまかぜ」車掌の…
予土線利用促進対策協議会は、予土線が1974年の全線開通から3月に50周年を迎えたことを記念し、「予土線全線開通50周年シンポジウム」を11月30日に開催する。 予土線のこれからを考えるシンポジウムは、JR関係者、地元の…
西日本旅客鉄道(JR西日本)と四国旅客鉄道(JR四国)は、快速「マリンライナー」について、普通車指定席とグリーン料金の見直しを実施することを発表した。 利用状況や経営環境の変化を踏まえ、実施するもの。 指定席料金は、閑散…
バンダイ ベンダー事業部は、交通新聞社が発行するJR6社共同編集の『JR時刻表』をガシャポンⓇオリジナル編集版の豆本にした「豆ガシャ本 JR時刻表」をガシャポン自販機委シリーズで発売する。 『JR時刻表』を約5cmサイズ…
四国旅客鉄道(JR四国)は、ハイブリット式ローカル車両を導入することを発表した。 老朽化したローカル気動車の置き換えともので、現在のディーゼルエンジンを動力源とする方式ではなく、JR四国としては新方式となるハイブリット式…
四国旅客鉄道(JR四国)は、予土線全線開業50周年を記念し、南予広域連携観光交流推進協議会(旅南予協議会)の協力のもと、募集型企画旅行「伊予灘ものがたり いやしの南予きずな旅」の販売を開始した。 ツアーでは、通常運行しな…
四国旅客鉄道(JR四国)は、2020年7月に運行を開始した「志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり」において、初企画「土佐のおきゃくのものがたり」を発売する。 これまで実現できなかった土佐の宴会文化「おきゃく」を体験…