【大井川鐵道】今シーズンラストの運行に 大好評のSL列車の夜行運転を4月と5月に実施へ
大井川鐵道は、SL列車の夜行運転を4月19日と5月24日に運転することを発表した。 昨年の12月7日実施の際は、申込受付からわずか3分で定員に達し、完売したという「SL夜行列車」。今回の運行を最後に、しばらく本企画はお休…
大井川鐵道は、SL列車の夜行運転を4月19日と5月24日に運転することを発表した。 昨年の12月7日実施の際は、申込受付からわずか3分で定員に達し、完売したという「SL夜行列車」。今回の運行を最後に、しばらく本企画はお休…
大井川鐵道は、2025年の「きかんしゃトーマス号」が走る公式イベント「DAYOUT WITH THOMAS™ 2025」について4月26日から12月25日まで開催することを発表した。 今シーズンもきかんしゃトーマス号をは…
静岡県で秘境を走るとして人気の大井川鐵道が3月10日に創立100周年を迎えた。 鉄道ファンの人気も根強く、きかんしゃトーマス号を運行するなど様々な企画を行っている。ただ、2022年の台風災害以降、川根温泉笹間渡~千頭間が…
大井川鐵道は、4月7日にダイヤ改正を実施することを発表した。 主な改正の内容として、SL急行列車の始発駅を金谷駅に変更するほか、家山止まりのSL急行列車を川根温泉笹間渡駅まで運転区間を変更するほか、普通電車の利便性を向上…
東日本旅客鉄道(JR東日本)は、高崎支社エリア内で「のってたのしい列車」として活躍し2024年11月29日をもって旅客列車としての営業運転を終了した「電気機関車(EL)」「ディーゼル機関車(DL)」を間近で見学できる感謝…
東武鉄道は、「SL大樹小江戸とちぎ」を1月25日に特別運行した。 また、出発時には、JR両毛線のホームに停車するディーゼル機関車DE10 1705号機のそばで、三輪 佳子 東日本旅客鉄道新前橋駅長が手を挙げ、駅員がメッセ…
東日本旅客鉄道(JR東日本)は、春の臨時列車について発表し、「SLばんえつ物語」の2025年度の運転開始日を発表した。 「SLばんえつ物語」は、1999年4月29日から磐越西線・森と水とロマンの鉄道で復活を遂げたS蒸気機…
北海道旅客鉄道(JR北海道)が運転する「SL冬の湿原号」が2025年で運転開始から25周年を迎える。 2025年は1月18日から運転を開始。25周年記念デザインのヘッドマークやサボ、エンブレムを掲出、車内販売カウンターも…
日本郵便北海道支社は、オリジナルフレーム切手 「SL冬の湿原号2025 釧網本線」を販売する。 冬の風物詩ともなっている、釧路湿原を走る「SL冬の湿原号」を題材として作成したもので、限定1,100シートを販売する。 ■S…
秩父鉄道は、「SLパレオエクスプレス」の2025年の運転について、4月19日から運転を開始することを発表した。 2025年は4月19日~12月7日までの土日祝日を中心に89日間を運転。事前予約受付は運転日の1ヶ月前~出発…
真岡鐵道は、1月11日、12日に「SL新年号」を運行した。 「SL新年号」はC12形66号機けん引でヘッドマークを掲出。下館駅→茂木駅間、上り 茂木駅→真岡駅間を往復運転した。なお、例年行っていた日章旗及びその他の装飾は…
大井川鐵道は、SL列車の夜行運転を実施することを発表した。 12月7日実施の際は、申込受付からわずか3分で定員に達し、12月31日実施の年越しSL夜行列車はキャンセル待ちもでるほどだったという。 そんな人気列車の追加運転…